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■ 10周年、50回目の節目A2019.11. 2

 コンサートは、今まで何度もお世話になったコントラバス奏者 松山大樹さんに全面的に構成をお願いしました。当会の恩人といっても過言ではない松山さんは、自らが代表の「カメラータ・クララザール」という合奏団による、全曲舞曲の1時間半(途中休憩あり)という豪奢な企画を提案くださり、がぜん盛り上がってきました!
 当日までに打ち合わせやプレゼント作りや演出に何度も集まり、宣伝もがんばり、なんと前日の新聞で大きく告知もしていただけました。
 当日はとてもいい天気で、朝から手際よく準備を進めます。カメラータ・クララザールの皆さんは9:30から会場入り、その後12:00まで繰り返し、熱心に音合わせを詰めておられました。途中にはなぜかジャージ姿の中学生も?